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ラインセンサシステム開発用キット

サンプルプログラムを起動すると以下の画面が表示されます。基本的なステージ制御から撮影、画像の保存までが実行できます。
画面上をクリックすると説明文にジャンプします。
ステージのスピードを指定します。初期値は最速の5000PPSです。
ステージの駆動ステップ数を指定します。右側にミリメートル換算値が表示されます。
クリックすると、指定したスピードで駆動ステップ数分ステージを移動します。
ステージを移動する方向を指定します。
起動時を0ステップとして、ステージの移動ステップ位置を表示します。
▲画面を表示
現在のステップ位置の値を0にリセットします。
ラインセンサで、画像を撮影開始するステップ位置を指定します。
クリックすると、ステージを移動して画像を撮影します。
撮影した画像が表示されます。
画像の表示指定です。クリックすると、画像を再表示します。
▲画面を表示
クリックすると、撮影した画像をBMP形式でファイルに保存します。
クリックすると、一度保存したBMP画像を読み込んで表示します。
クリックすると、ステージの原点位置に移動します。
カメラのパラメタ設定画面を表示します。

クリックすると、ステージのスピードに合わせて撮影画像が縦横比1対1になるように、カメラパラメタを調整します。
▲画面を表示
クリックするとプログラムを終了します。
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